セミナーレポートと参加者の声

セミナー、交流会の様子と参加者の感想をご紹介いたします。

セミナー 一覧

  • 2019年8月 3日(土) 「成長企業への投資プロセス 補講」押谷孫行氏

    参加者の声

    「時間を渡ると仕事をさせる」の話が興味深かった。(70代男性)

    6つの指標の説明や、2~3年後配当性が高まるだろう、という話が興味深かった。(男性)

    まだ難しいですが、補講のおかげで理解が進みました。自分で計算頑張ってみます。(40代男性)

    企業の利益成長サイクルの話が面白かった。(女性)

    1.安寧と豊かさ 2.一株当り利益・配当金・純資産 3.オフレコの話 が大変参考になった。(70代男性)

    株式の基本的な考え方、子への投資の話が興味深かった。(70代男性)

    子供には40年以上、時間を渡れる可能性がある。時間に仕事をさせるという価値をどのように継承できるかが本当に私達にとって一番大切なことだと実感しました。(40代男性)

    今の自分の知識では少し難しすぎました。(男性)

    私たちが儲けるのではなく、時間を使える子や孫の代に運用を引き継いでいく方が・・・(60代男性)

    自分が無知すぎてついていけない部分が多々ありましたが、感心するところがかなりありました。次のセミナーを楽しみにしています。(女性)

    どれも大変勉強になりました。頭がフル回転で今月の内容をしっかり復習しないと具体的な感想をかけるほどになっていません。復習したいと思います。(30代女性)

    前回よりは少しわかりました。(60代女性)

  • 2019年7月26日(金) 「成長企業への投資プロセス 補講」押谷孫行氏

    参加者の声

    押谷先生の世界(愚直にデータを見続けていかれている)凄いと思いました。 今回のケースを1~10まで学びたいです。(男性)

    押谷先生のお話は連続で聞きたいと思っています。(女性)

    非常に面白かったです。投資・運用について、国家・経済の基本的な話を聞くことができました。(60代男性)

    リアルの比較の重要性・基礎データの重要性が興味深かった。(50代男性)

    日米の対比の話・個人消費の重要性の話が興味深かった。(60代男性)

    一言では表現できませんが、7年間はしっかり持っておく!ということを理解しました。(50代男性)

  • 2019年7月20日(土) 「ヨーロッパ出張報告会」多根幹雄

    参加者の声

    ①VCの件(エジプト人)②プライベート・バンカー達の話③情報ネットワークの確かさ④スイスの金融はユダヤ人が多い。等の話が面白かった。(男性)

    ギリシャの話が興味深かったです。投資の分野に限らず、色々な情報を楽しみにしています。(40代男性)

    イギリスの金融がどう動くか。ユダヤ系の話が一番印象に残りました。(70代男性)

    Mahfarさんの個人事務所(マリファナに注目している等)、パリ→ロンドン・大阪→東京の関係の話が興味深かった。(50代男性)

    ロンドンが意外と平静なことに驚いた。何とかなるのか?「シティも当分は安泰か」「人が移動しないとは」が興味深かった。(男性)

    ユダヤ人の情報ネットワークに多根さんが加わっていることが興味深かった。(40代女性)

  • 2019年7月19日(金) 「ヨーロッパ出張報告会」多根幹雄

    参加者の声

    各国のファンドの経営者の素顔・プロフィールが興味深かった。特にイラン出身の長老の、「寄付するために運用しているから、いいネットワークがつながっていく」というところが面白かった。(60代女性)

    ブレグジットの深刻性を一般市民が感じていないのか?興味がないのか?政治と大衆が一体性がないのは日本と同じか?(70代男性)

    ①フランクフルトは人工的な街で、ドイツ人にも不人気なところである。②ブレグジットでこれからどうなるかわからない状況にも関わらず、イギリス人はどうにかなると思っている。③日本は古い企業が残っているが、企業として成長しているのはサービス業である。という点が興味深かった。(男性)

    今回は、正直よく分からなかったです。(60代男性)

    話を聞いていて、思っていたより今のところは候補のファンドは見つかっていないのかと思いました。 長期で良いファンドを選ぶのに慎重に考えていることと、理想のファンド選びも難しいのだと分かりました。(30代男性)

    現在の主要な欧州諸国の事情が聞けて良かった(メディア等では実態が見えにくい)。日本でも同様であるが、現地・現場・現実の大切さを再認識できました。(50代男性)

    数学的な投資運用は、今後さらに増えるように感じました。(40代男性)

    ファンドのリスクコントロールについて具体的に説明くださったところが一番興味を持ちました。 特に2008年頃の裁定を使ったファンドを組入れすることでファンドを守る取組に好感がもてました。(30代男性)

    長期で良いファンドの選び方→良いファンドはなかなか手に入らない、という話が興味深かった。(30代男性)

    英国/ロンドンの様子が興味深かった。(70代男性)

  • 2019年6月21日(金) 「成長企業への投資プロセス Part 5」押谷孫行氏

    参加者の声

    すごい量・内容のデータに驚きました。 押谷さんのセミナーを今まで受けていなかった事を反省。今後は必ず出席します。(70代男性)

    マクロの分析手法。押谷さんの話が大変興味深かったです。(50代男性)

    自分の知識が足りないのでついていけないところがありますが、押谷さん達が成長企業を捜すのに一生懸命だということを実感しました。(60代男性)

    ありとあらゆるところを数値分析して説明できるところがすごいです。 U.Kがブレグレットから伸びていることにびっくりしました。(30代男性)

    地域別の配当利回り、配当性向の話は興味深かった。 継続的に注目する指標としたいと思います。(50代男性)

    小売売上高についての話がとても面白かった。(50代男性)

    小売売上高が大切ということ。配当性向に注目すべき、という視点が面白かった。(60代男性)

    全部マニアックで楽しかったです。押谷さんのお話の口調が優しくて聞きやすかったです。(30代女性)

    全世界の動きと金利と配当のバランスの話が面白かった。(60代男性)

    押谷さんの話し方がとても分かりやすかったです。 中長期スタンス投資の重要性を感じました。(30代男性)